Presentation2018

第45回有機典型元素化学討論会@朱鷺メッセ(新潟)2018年12月13-15日

1.可視光とヨウ素を利用した酸化的Heck型反応の開発発
◯後藤まゆき、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(ポスター)
2.可視光によるヨウ素の活性化を基軸とした分子間スピロラクトン化反応の開発
◯前島咲、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(ポスター)ポスター賞受賞
3.フロー反応を用いたphotoredox触媒の3成分カップリング反応の効率的合成法の開発
◯田口奈央、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(ポスター)

The 14 th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-14)@リーガロイヤルホテル京都(京都) 2018年11月12-16日

1.Development of intramolecular carboesterification via bifunctionalization of olefin mediated by iodine
◯Saki Maejima, Mai Osuka, Eiji Yamaguchi, Akichika Itoh(ポスター)
2.Development of Ni-bpy complex catalyzed Grignard-Barvier type reaction
◯Eiji Yamaguchi, Akichika Itoh
(ポスター)

第44回反応と合成の進歩シンポジウム @市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本) 2018年11月5-6日

1.ヨウ素と可視光を利用した環境負荷低減型分子変換反応の開発
◯山口英士、前島咲、伊藤彰近(口頭)

日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2018 @静岡県立大学(静岡) 2018年11月4日

1.有機分子光触媒を用いた炭素–炭素結合形成による分子内環化反応の開発
◯後藤蓉美子、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(口頭)
2.新奇カルベン前駆体としてのセレノニウムイリドの開発とその光応答性の検討
◯稲川寿盛、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(口頭)
3.中心金属に銅を有するphotoredox錯体を利用したオレフィンに対する付加反応の開発
◯松尾一樹、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(口頭)講演賞受賞
4.三価の超原子価ヨウ素エチニル化剤の合成と温和な条件でのN-エチニル化反応
◯湯田坂雅治、多田教浩、山口英士、伊藤彰近(口頭)

第8回CSJ化学フェスタ2018 @タワーホール船堀(東京) 2018年10月23~25日

1.含窒素複素環類を用いた光化学反応による新規炭素-炭素結合形成反応の開発研究
◯松尾一樹、近藤丈将、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(ポスター)ポスター賞受賞
2.不斉ハロゲン化を鍵としたラクトン化反応の開発
◯後藤まゆき、山口英士、多田教浩、伊藤彰近(ポスター)

第35回有機合成化学セミナー @ほほえみの宿 滝の湯(山形)
2018年9月18~20日

1.環状超原子価ヨウ素を用いるエチニル化反応およびエステル導入反応
◯多田教浩、湯田坂雅治、木野村月南、山口英士、伊藤彰近 (ポスター)

22st International Conférence on Organic Synthesis(22-ICOS) @イタリア フィレンツェ
2018年9月16~22日

1.Development of intermolecular carboesterification of olefins leading to spirolactones mediated by visible light and molecular iodine Saki MaejimaEiji YamaguchiAkichika Itoh(ポスター)

2.Study on catalytic C-C bond forming photoreaction by 1,10-phenanthroline derivative Kazuki MatsuoEiji YamaguchiNorihiro TadaAkichika Itoh(ポスター)

第21回ヨウ素学会シンポジウム @千葉大学西千葉キャンパスけやき会館
2018年9月14日

1.エチニルヨードキソロン(EBX)の合成とスルホンアミドのN-エチニル化反応(ポスター)
◯湯田坂雅治、多田教浩、山口英士、伊藤彰近
2.超原子価ヨウ素化合物を用いた活性メチレンへの直接エステル導入法(ポスター)
◯木野村月南、多田教浩、山口英士、伊藤彰近

第53回有機反応若手の会 @熊谷・森林公園「ホテルヘリテイジときの湯温泉」(埼玉)
2018年7月4~6日

1. 可視光とヨウ素を利用するラクトン類の多様性志向型迅速合成法の開発
◯前島咲、山口英士、伊藤彰近
2.フェノチアジン触媒による光酸化還元的分子内環化反応の開発(ポスター)
◯後藤 蓉美子、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
3.可視光応答型Photoredox不斉触媒の開発研究
◯松尾一樹、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
4.新奇セレノニウムイリドによる可視光応答性カルベン前駆体の開発
◯稲川寿盛、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
5.配位安定化を基盤とする新規ヨードシルアレーンの合成と反応に関する研究(ポスター)
◯湯田坂雅治、多田教浩、山口英士、伊藤彰近
6.不斉ハロゲン化を鍵としたラクトン化反応
◯後藤まゆき、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
7.活性メチレンへの酸化的エステル導入法の開発
◯木野村月南、多田教浩、山口英士、伊藤彰近

日本薬学会第138年会 @ ANAクラウンプラザホテル金沢
2018年3月25~28日

1.新奇イミニルラジカル発生法を用いたジヒドロピロール形成法の開発(口頭)
◯宇佐美薫、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
2.分子内エーテル配位子を有する擬環状ヨードシルアレーンの開発(口頭)
◯湯田坂雅治、多田教浩、山口英士、伊藤彰近
3.アミノ酸リガンドを有する超原子価ヨウ素化合物の合成と反応に関する研究(ポスター)
◯木野村月南、多田教浩、山口英士、伊藤彰近

日本化学会 第98回春季年会 @日本大学 理工学部 船橋キャンパス
2018年3月20~22日

1.可視光とヨウ素を鍵とする分子間C-C/C-O結合形成反応の開発
◯前島咲、山口英士、伊藤彰近
2.有機光触媒を利用する多環芳香族炭化水素の合成方法の開発
◯阿部彩香、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
3.触媒量のコバルトセンを用いたヘテロアレーン類の直接アリール化反応の開発
◯鹿島弥生、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
4.光酸化還元触媒を利用するオレフィンのアリールアルコキシ化反応の開発
◯田中稚子、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
5.Development research of new photoredox copper catalyst driven by visible light
◯松尾一樹、山口英士、多田教浩、伊藤彰近
6.可視光応答性セレノニウムイリドを用いるカルベン前駆体の開発研究
◯稲川寿盛、山口英士、多田教浩、伊藤彰近