Presentation2020

日本薬学会第140年会@京都2020年3月25-28日

1.重水素化cis-β-アミドビニル超原子価ヨウ素化合物の合成
◯新保大輔・多田教浩・山口英士・伊藤彰近(口頭)

2.アルキニルベンズヨードキソロンを用いたアミノ酸誘導体の銅触媒的N-アルキニル化法の開発
◯高井亮吾・多田教浩・山口英士・伊藤彰近(口頭)

3.エチニルベンズヨードキソロンを用いた温和な条件での複素環合成法の開発
◯清水彩加・多田教浩・山口英士・伊藤彰近(ポスター)

4.ジイ二ルベンズヨードキソロン(diyne-BX)の合成とジイ二ル化反応の開発
◯臼井傑・多田教浩・山口英士・伊藤彰近(ポスター)

5.エチニルベンズヨードキソロンを用いたシス選択的エノールエーテル誘導体合成法の開発
◯浦智貴・多田教浩・山口英士・伊藤彰近(口頭)

6.有機光触媒による多環芳香族炭化水素類の新規合成方法の開発
◯山口英士・伊藤彰近(口頭)

日本化学会第100春季年会@野田2020年3月22-25日

1.ヨウ素と可視光を利用する三成分連結反応を介したイミノラクトン合成法の開発
◯前島咲・山口英士・多田教浩・伊藤彰近(口頭A)

2.可視光とヨウ素を利用したジエン化合物の位置選択的ラクトン化反応の開発
◯武田充未・山口英士・多田教浩・伊藤彰近(口頭A)

3.可視光とヨウ素を鍵とするジアステレオ選択的分子間ラクトン化反応の開発
◯大江華鈴・山口英士・多田教浩・伊藤彰近(口頭A)

4.Development of photocatalytic ATRA reaction of olefins and carbon tetrabromide
◯MATSUO, Kazuki; YAMAGUCHI, Eiji; TADA, Norihiro; ITOH, Akichika(口頭B)

5.アントラキノン触媒を利用するアミンとアルデヒドの酸化的アミド化反応の開発
◯内田誠一郎・山口英士・多田教浩・伊藤彰近(口頭A)