Presentation2021

日本化学会第101春季年会@オンライン2021年3月19-22日

1.可視光と分子状ヨウ素の活性化を基軸とした高反応性活性種の創出およびラクトン類の多様性指向型合成法の開発
◯前島咲・山口英士・伊藤彰近(口頭B)

2.ハロゲン結合を利用した光化学的ラジカル付加-環化反応の開発研究
◯吉武直・松尾一樹・山口英士・伊藤彰近(口頭A)

3.ペロブスカイト構造を有する量子ドット(CsPbX3 QDs)を利用した光触媒反応の開発研究
◯村田実由・山口英士・伊藤彰近(口頭A)

日本薬学会第141年会@オンライン2021年3月26-29日

1.エチニルベンズヨードキソロンへのマイケル付加を起点とする4-イミダゾリジノン合成法
◯清水彩香・多田教浩・山口英士・伊藤彰近(口頭)

2.ハロゲン結合を基軸とした芳香族複素環によるオレフィン類とアルキル臭化物のATRA反応
◯松尾一樹・近藤丈将・吉武直・山口英士・多田教浩・伊藤彰近(口頭)

3.ホウ素ルイス酸触媒を用いたベンゾキノン類とオレフィン類の[2+3]光付加環化反応によるジヒドロベンゾフランの合成
◯前島咲・山口英士・伊藤彰近(口頭)

4.分子状ヨウ素を利用したカルボニルα位への直接アミノ化反応の開発
◯武田充未・前島咲・山口英士・伊藤彰近(口頭)

5.有機光触媒によるジベンゾクリセン類の迅速合成法の開発
◯山口英士・伊藤彰近(口頭)